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全米カレッジワールドシリーズ:試合前にJバンドが使用される理由とは?

今回のトレーニング編ではJバンドを使用して試合前に肩甲骨の周囲を稼働させることで、非常にパフォーマンスが良くなることを紹介します。2018年のカレッジ・ワールドシリーズでも複数のチームが試合前に、この動画で紹介するプレゲーム・エクササイズを投手と野手が一斉に行っていたことが全米で話題となりました。アメリカ人選手の球速の上がり具合や野手の肩の強さを見ると、トレーニングの意識が日本の選手と比べると大きく違うと感じます。肩のローテーターカフのインナーマッスルが強化されると腕の上がりが良くなります。それによって肘の故障を防ぐことも可能になります。是非、お試し下さい。

3 thoughts on “全米カレッジワールドシリーズ:試合前にJバンドが使用される理由とは?

  1. 中学の息子用にJバンドのライトを購入しました.体幹トレーニング用としても利用できそうな強さでした.高校生になればライトでは体幹トレーニング用としては,強度が不足しそうです.

    1. 山崎 様

      リビューをご記載頂いたところ大変申し訳ございませんが、ご購入頂いたお客様に限ってのクーポンコードでの割引となります。
      わかりにくいシステムで大変申し訳ございませんが、その旨をご了承頂ければと思います。

      代表 滝口

  2. Jバンドを高校生の息子に使わせてます。
    息子だけでなく、ピッチャー仲間に好評で貸してくれ貸してくれと引っ張りだこです。
    息子の先輩にプレゼントして「凄くいい!」と喜んでくれた子は甲子園のマウンドで最高のピッチングをしてくれました。
    さすがメジャーも使用するJバント。
    プレゼントとしても最高ですよ。

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